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誰も書けなかったようなインドをお話したい。

気になる質問:インドってカーストはまだあるの?と聞いてみた
仏陀はシバ神の6度目の生まれ変わりと言われてる。
庶民に苦難が生じたときに七度姿を変えて助けに現れるといいつたえが
寺院や聖地では素足が原則です 寺院などの予定があるときはサンダルの用意を
インドには姥捨て山がある。昔むかしあるところに、、の話ではない。今も起こってる
インドで仕事(事業)を始めるにはまず秘書の面接からはじめる、、応募は100人を超えたが、、。。
ダイヤモンドが拾える場所があるって?⇒古い建物やしきたりを見るばかりがインド旅行ではない。
気になるインド食の食べ方やレシピ、チャイ、紅茶、コーヒーなどおいしい情報も入れます。
おいしいポロタの食べ方を焼く工程から動画で説明します。 
村を揚げての結婚式で一夜限りのお披露目体験ができる場所(AP)があるという
(MP)の成人式は30人ほどの男女を小屋に閉じ込めて3日間の婚活が⇒BBCで放映されてから村へ入るには許可が、、、
道路標識にタイガーマスクのような絵があった(MP)⇒虎(が出るので)注意、、、ではなく、虎を殺すな、、であった。
人食い虎を捕獲した、、と聞いた(MP)、⇒檻の中の野生の虎はカワイイところではなかった。それはそれは、、、。
持って行ってもいいよ!部屋の隅に置かれたゴミ箱をみていたら言われた。それは中をくりぬいた象の足、、
オリッサ:寺院へのお参りは性の営みの起爆剤だった、、⇒壁にはめ込まれた数々の性描写の彫刻の持つ意味は?
カシミール探訪: 印パ紛争が起きる直前、カシミールを訪れた。その後長年にわたって観光客は入れなくなった。
5月のデリーは猛暑に襲われる、その昔インド政府は高原SIMLAに政府を非難させた
そこは熱いデリーの近くにあって冬にはホワイトクリスマスが楽しめるという
マイソールはインド人の心のふるさと、日本で言えば京都のような都市、イギリスが侵攻の際、最後まで
戦ったという歴史のある街、巨大な水量を抱えるダムがあるなど観光地としてもぜひ行ってみたい場所
バルマバザールと呼ばれる場所はイギリス軍がビルマ(バルマ)への侵略にインド兵を徴用したが、、、。
インディアンドリーム、一代で巨万の富を手にした人たちの夢はまだ進行中である。
南インドにSalem(セーラム)という町がある。すぐ近くには
Yecardというイギリスが統治した頃の
面影がのこるコーヒー園や建物がある。夏も涼しく天国のような場所 エーカードを案内します。
セーラムに近いオーティーは世界的にも有名なニルギルスティーの産地
インドの挨拶 ナマステーを使ってみよう。ナマステの後にジーとつけると敬語になるんだ。

インド人は冗談が大好きだ。インドにはたくさんのジョークがある
でも日本から初めて来た人にとってはジョークといえないものもあるが
横から見てるとジョークにしか見えないものもある
初めてのインドで知り合ったドライバーとの会話から知るインド情勢は

インド人は企業家精神旺盛で政府も独立して仕事を始めることを奨励
している。地方でこんな小さな工場を見つけた。
国道を走るトラックの後部ドアーに書かれた娘はあなたの真珠という意味は
インドは世界一の映画製作の国であることは知ってると思うが
デリーには昔から伝わるインドレスリングがある。小さな褌をつけて砂の上で戦う、イケメン揃いの、、、

などなど、筆者体験の数々、乞うご期待、、。



ようこそ 
ナマステ インディア へ

SIVA神は七度姿を変えて私達の前に現れるといわれ、仏陀もその一つと言われています。
同じように、インドは初めて、そして繰り返しインドへ行かれる方々の目に
まったく違った印象で視界に飛び込んできます。
私には私の、貴方には貴方のインド世界があります。

きれいなインドとそうでないインド、おいしいインドとそうでないインド、
その結果好きになった人そうでない人、体験は様ざまです。
インドの面白さはそこに尽きると思います。

ここでは、私の目で見た出来事、事件、風習などを
私の好きな写真に インドで聞いたインドジョークも混ぜながら
お伝えしますので情報源として活用ください。

     筆者 タータ